(台北中央社)放送中の日本ドラマ「全ラ飯」に、台湾出身のジュディ・オングとフィガロ・ツェン(曽少宗)が出演している。ジュディが演じたのは、80歳で亡くなった主人公の祖母役。現在73歳で若々しさを保っているジュディは、老けメークで役作りを行った。「夜一人全裸で食事する」という秘密の趣味を持つエリート男性が亡き祖母からの手紙をきっかけに故郷に帰ったところ、その趣味を青果店の男性に知られてしまい、交流を続け