ランチア・ベータ・モンテカルロ(1975年)1975年のミドシップ・スポーツカー、ランチア・ベータ・モンテカルロは、本来はフィアットとして開発されていた。ツインカムの4気筒エンジンが発揮する馬力は121psに留まったが、ピニンファリーナ社によるスタイリングは美しく、それ以上に速く見えた。【画像】一度は復活を遂げた迷(名)車たちスチュードベーカーポルシェランチアほか全110枚イタリアン・スポーツカー好きが