ABS秋田放送

写真拡大

1等が前後賞合わせて5億円のドリームジャンボ宝くじの販売が始まり、秋田市の売り場ではさっそく多くの人が買い求めていました。

秋田市広面の宝くじ売り場では午前10時から販売が始まり、窓口が開くと同時に買い求める人の姿が見られました

ことしのドリームジャンボの1等は前後賞合わせて5億円、ドリームジャンボミニの1等は前後賞合わせて1億円です。

「幸運の猫の足跡」で知られるこの売り場では1995年以降、1億円以上の当選が17件あったということです。


「まずは残しますね子供たちにマンションでも買って長野にいきたいです、娘が嫁いでいるんで 」

「 何回か5万とかあたったことあったので、それであそこがいいな 」

「 50年前に家を建てたのでまた家を建てたい」

ドリームジャンボ宝くじの販売は今月30日土曜日までで、抽せん会は来月10日水曜日に行われます。