舞台「HiGH&LOW THE 戦国外伝」都市型フェス「HIBIYA LIVEFESTIVAL 2026」参加決定

舞台『HiGH&LOW THE 戦国外伝』
舞台『HiGH&LOW THE 戦国外伝』が、日比谷のオープンエアの下、演劇や音楽などのエンターテインメントをライブ体験とともに楽しめる都市型フェスティバル「HIBIYA LIVEFESTIVAL 2026」(5月6日16時00分〜)に参加することが決定した。
東京・東京建物 Brillia HALL(7月15日〜30日)、大阪・梅田芸術劇場メインホール(8月7日〜9日)、愛知・御園座(8月14日〜16日)で上演する舞台『HiGH&LOW THE 戦国外伝』
「HIBIYA LIVE FESTIVAL」のメインコンテンツとなる「ステップショー」は本格的なエンターテインメントの数々を無料で楽しめ、ミュージカル、オペラ、バレエなど、様々な舞台ジャンルの名作・話題作・新作が、今年初めて設置される屋根付きの特設ステージに登場。普段は劇場でしか観ることができないパフォーマンスを、日比谷の開放的な空のもと、オールスタンディングで誰もが気軽に体験できる特別なプログラム。
2026年5月6日、梅田芸術劇場は満を持して舞台『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』で初参戦。本ステージでは、酒場の女将・吐澤檸檬を演じる土井ケイトによる歌唱とLDH SCREAM空、EXPG Lab大串咲太郎、冨土原生、八木橋風芽、藤谷星雫、川口英大の7人によるパフォーマンスを披露する。『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』の楽曲が本イベントにて初披露となる。また脚本・演出を務める平沼紀久、出演キャストの小野塚勇人、土井ケイト3人によるトークセッションをお届けし、作品のみどころや『HiGH&LOW』について深掘りする。
『HiGH&LOW THE 戦国 外伝』は2024年に上演された、”戦国時代活劇”「HiGH&LOW THE 戦国」(企画・プロデュース:EXILE HIRO)を軸にアナザーストーリーの完全新作としてお届け『HiGH&LOW』はドラマ・映画・LIVE・音楽・コミックなど多方面で展開し、劇場公開作品シリーズ累計観客動員621万人、累計興行収入89億円を記録した、日本テレビとLDH JAPANによるIPプロデュースカンパニー”HI-AX”による総合エンタテインメント・プロジェクト。ドラマの放送から10周年を迎え、2026年の1年間を「HiGH&LOW 10th ANNIVERSARY YEAR」と銘打ち、10周年プロジェクトが今年から始動。
