ラス・パルマスがFW宮代大聖の検査結果を発表…加入後12戦4ゴール1アシストと活躍も無念の離脱へ
ラス・パルマス(スペイン2部)は13日、FW宮代大聖が検査の結果、左ハムストリングに軽度の断裂が確認されたと発表した。離脱期間は今後の経過次第としている。
宮代は1月にヴィッセル神戸から期限付き移籍で加入。ここまでリーグ戦12試合の出場で4ゴール1アシストと活躍していたが、11日のマラガ戦で負傷交代していた。
現地メディアでは約3〜4週間の離脱になるとも報じられている。
宮代は1月にヴィッセル神戸から期限付き移籍で加入。ここまでリーグ戦12試合の出場で4ゴール1アシストと活躍していたが、11日のマラガ戦で負傷交代していた。
現地メディアでは約3〜4週間の離脱になるとも報じられている。
