【高校野球】夏のシード校が出そろう 横浜、橘がコールド勝ち 横浜清陵は3年連続のシード権 春季神奈川県大会

高校野球の春季神奈川県大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)は12日、2球場で3回戦3試合が行われ、夏の神奈川大会でシード権が与えられる16強が出そろった。
3月の選抜大会に出場した横浜は10−0で生田に六回コールド勝ち。橘は10−2の七回コールドで川崎北を下した。
横浜清陵は6−5で山手学院に競り勝ち、3年連続でシード権を獲得した。
18日は4球場で4回戦8試合が行われる。

高校野球の春季神奈川県大会(県高野連主催、神奈川新聞社など後援)は12日、2球場で3回戦3試合が行われ、夏の神奈川大会でシード権が与えられる16強が出そろった。
3月の選抜大会に出場した横浜は10−0で生田に六回コールド勝ち。橘は10−2の七回コールドで川崎北を下した。
横浜清陵は6−5で山手学院に競り勝ち、3年連続でシード権を獲得した。
18日は4球場で4回戦8試合が行われる。