森千晴、『グッド!モーニング』卒業を生報告「幸せでした」 斎藤ちはるアナ「頼もしかったです」
【写真】美脚を披露した森千晴
番組最終盤に司会の同局・斎藤ちはるアナウンサーから「本日をもって番組から大切な仲間が卒業します。森千晴さんです」と紹介され、全身白の清楚なコーデの森が登場。「私は学生から5年間お世話になりました。朝という特別な時間帯を画面越しではありますが、皆さんと過ごすことができて幸せでした。皆さんもありがとうございました」とあいさつ。
斎藤アナから「でもずっと変わらず、もう本当に明るくてかわいくて、頼もしかったです。いつも助けてもらってました」と感謝されると、森はしんみり。「2021年から5年間にわたって出演していただきました。森さん、本当にありがとうございました」と言われると、森は「ありがとうございました」と感謝し、番組を締めくくった。
森は、1999年10月7日生まれ、東京都出身。『グッド!モーニング』には、現役の慶應義塾大学生だった2021年3月29日から、レギュラーとして丸5年間出演。レギュラー加入に際し「驚きのあまり叫び声が住宅街にやまびこのように響き渡りました。それくらいうれしかったです! しかも事務所の先輩・新井恵理那さんとご一緒できるのが本当に光栄です!」と喜び。一方で、「上手くできるか、出演者やスタッフに迷惑をかけないかなど心配事は尽きません。その不安を押し殺すように練習に励んでいます」と心境を語っていた。