「キスシーンのオンパレードだったわな〜」内田理央が開始2分でベッドシーン…『略奪奪婚』終幕で反響 「最後の最後まで心乱されまくりでした」【ネタバレあり】
【場面写真】熱いハグ!伊藤健太郎と抱き合う内田理央
本作は、長年の恋人生活を経て結婚した千春(内田理央)と司(伊藤健太郎)を巡る物語。2人は子どもには恵まれずとも幸せな生活を送っていた。そんな千春の前に突然現れたのが、司の子どもを身ごもった不倫相手のえみる(中村ゆりか)だった。そんなショッキングな出来事から繰り広げられるスパイラルサスペンスとなっている。
このままではいけないと、実の母親・早苗との関係に終止符を打つ決意をした千春は母親のもとへ。お金も、母親も、幸せな家庭への憧れも全て手放すことにした千春は思い出の場所で司と再会。本音で司と語り合い、自身は司に頼らず生きていくことを決めた。
放送後、TVerで無料配信を伝えるお知らせでは、今作のキスシーンがまとめてVTRで流れた。放送を終えてSNSでは「キスシーンのオンパレードだったわな〜」「最後の最後まで心乱されまくりでした」などの反響が寄せられた。