杉村太蔵、26歳で世間を騒がせた“奔放発言” 反省会見をした当時を振り返る
11月19日(水)の『徹子の部屋』に、杉村太蔵が登場する。

『ワイド!スクランブル』のコメンテーターとしてもおなじみの杉村。番組でコメントをする際には議員時代の経験が生きているというが、常に発言には気をつけているそう。
2005年に26歳で衆院初当選したときには「料亭に行ってみたい」という奔放発言で世間を騒がせた。そのときの“反省会見”の映像を見ながら当時を振り返る。

高校時代にはテニスで国体優勝。しばらくテニスから遠ざかっていたが、3年前から再開し試合に参加するようになった。
コーチをつけて本格的に練習をすると、この年齢でも成長を感じるという。今年出た大会では準優勝し、家族も喜んだそうだ。
3人の子どもたちは今はテニスをやっていないが、社会人になったら一緒にプレーしたいと顔をほころばせる。
