ビビる大木、全日本プロレス・50周年記念大会のアンバサダーを任され「デカイ仕事を頂いた」と歓喜
続けて「僕は来月、48歳になるのですが、生まれる前から存在する全日本プロレスという団体、その長い歴史を汚さないように、お手伝いしたいです」と意気込みを語った。
記念大会のアンバサダーに抜擢された。周囲の反響を感じ、とても驚かれたといい「普段、連絡を取り合っていない人からも反応が届いて…『やったな、大木』という声だったり、『このために働いてきたんじゃないか』というものありました」と紹介。「わざわざリアクションしてくれるのは、過去にありませんでした。みんな、今度の大会が楽しみみたいで、ワクワクしているのが伝わってきます。なので、デカイ仕事を頂いたという感覚もあって、今、怖いぐらいです」と心の内をのぞかせていた。
なお、今回の会見には、3冠ヘビー級王者の諏訪魔も同席していた。
▼ (写真左から)諏訪魔、ビビる大木


