「餃子フェス」が本日から大阪で開幕!昨年20万人を動員した大人気イベントに絶品餃子が集結!
毎年大人気の「餃子フェス」がやって来た!
2018年、記念すべき第一弾は、本日5/2(水)〜5/6(日)までの5日間、大阪城公園内にある太陽の広場で開催。
定番人気の“ご当地餃子”、皮や餡にこだわった“職人餃子”、ビールとの相性抜群な“肉汁ハンパない系餃子”、餃子ブームの火付け役ともいえる“おしゃれバル系餃子”まで、全31種が揃っている。
大阪の餃子好きはさっそく今日にでも「餃子フェス」へ足を運んでみてはいかが?

昨年開催時の様子(2017年GW大阪城公園)
“餃子女子”にも嬉しい、絶品餃子が大阪に集合!
「餃子フェス OSAKA 2018」が本日から開催!
本日から、昨年のGW5日間で20万人も動員した「餃子フェス」が大阪で始まる。
今回のテーマは「ビューティ&エナジー」。
健康志向の“餃子女子”たちに捧げる“ビューティーメニュー”と、GWを満喫するためにパワーをつけたい人のための“エナジーメニュー”を用意。
過去最多となる全31種が出品!さまざまな餃子を思う存分、堪能することができるのだ。

そして、餃子のお供に欠かせないのがビール!
国内外から選りすぐったクラフトビールを取り揃える東京・神田のビアバル「TAP×TAP」からは、バランスの良いまろやかな味わいの「ヴァルシュタイナー」、爽やかな口当たりのベルギービール「ピルスナー」などを提供。
他にも、3年連続で「肉フェス」ビール部門売上ランキング1位を勝ち取り、ビール部門初の殿堂入りを果たした「hokkaido brewing」は、北海道・余市産の白ぶどうとはちみつなどをふんだんに使用した、「餃子フェス」限定フルーツビールも登場!
餃子と一緒にビールも楽しみたい人は要チェックだ。
見ているだけでお腹が空いてくる!
「餃子フェス」に出品される絶品餃子を一挙ご紹介!
※食券は1枚600円で販売

『来々軒』
「東京下町 來々軒餃子」
昭和34年創業、タンメンの名店『来々軒』が生んだ、名物の餃子「東京下町來々軒餃子」が「餃子フェス」に初登場!
野菜ベースの餡はすべて国産食材を使用しており、皮は薄くも、もっちり&カリッと食感を楽しむことができる。
長年多くの人に愛され続けている東京の定番の味を、この機会にぜひご堪能あれ!

『餃子の三組 -TOKYO-』
(写真左から)「黒豚羽根付き餃子」、「お好み焼き風餃子」
昨年の秋に行われた「餃子フェス」で大注目を浴びた新エース『餃子の三組-TOKYO-』が、「黒豚羽根付き餃子」を引っ提げて参戦!
国産野菜と宮崎県のアベル黒豚を使用した、“パリパリの羽根”、“国産キャベツの甘み”、“アベル黒豚の濃厚な旨味”の3拍子が揃った同店自慢の一品。
青ネギをアクセントにした、お好み焼きスタイルの餃子も見逃せない!

『餃子×バル ちびすけバル』
(写真左から)「ちびすけバルの特大イベリコ餃子!ガーリックハニーマスタード」、「イベリコ餃子ガーリックオニオンソース」
「餃子フェス」の名物と言っても過言ではない、根強いファンが多い『餃子×バル ちびすけバル』。
今回から出品メニューを一新!おすすめは、スペイン産イベリコ豚をふんだんに使用した大ぶり焼き餃子「特大イベリコ餃子!ガーリックハニーマスタード」。
イベリコ豚とガーリックの旨味がぎゅっと凝縮されている。

『餃子とワイン 果皮と餡』
(写真左から)「北海道産甘エビと生姜のピリ辛エビ味噌餃子」、「北海道産ジビエとドライトマトの焼き餃子」
北海道・留萌産の甘エビに生姜とネギの香りのアクセントが効いた「北海道産甘エビと生姜のピリ辛エビ味噌餃子」。
濃厚なエビ出汁とお味噌を煮詰めたオリジナルのピリ辛エビ味噌ダレのが食欲をそそる!

『餃子の宮でんでん』
(写真左から)「小江戸黒豚 焼き餃子」、「もちもちジューシー肉汁餃子」
埼玉から大阪初参戦となる『餃子の宮でんでん』の出品メニューには“職人餃子”が揃う。
ブランド豚である小江戸黒豚を使用し、埼玉県産の超強力小麦をベースにスーパー全粒粉を練り込むこだわりっぷり!

「小江戸黒豚 胡麻坦々水餃子」
モチモチ、プリプリ食感に茹で上げた「小江戸黒豚 胡麻坦々水餃子」は今回唯一の水餃子。
たっぷりとかかった胡麻坦々のタレがピリッと効いている。

『オフィシャルSTAND』
「ジューシーホルモン&パクチー餃子」
パクチー好きのための一品とも言える「ジューシーホルモン&パクチー餃子」。
豚ホルモン餃子の隠し味にパクチーを練りこみ、そこにパクチー醤油をかけていただくという、まさにパクチー尽くし!

『池のや餃子工房』
「北海道上富良野産豚肉餃子」
北海道にある店を構える、餃子ファンの間で話題の『池のや餃子工房』。
同店からは、小麦粉や野菜、豚肉、すべて北海道産の食材で作られた「北海道上富良野産豚肉餃子」を提供。

『京都威房』
「えび餃子 秘伝九条ネギラー油がけ」
贅沢にえび丸々一尾をもちもちの生地で包んで蒸し上げた一品。
京都の九条ネギをたっぷり使用したラー油をかけ、辛味と旨味を加えていただくのがおすすめ。

『一口餃子酒場BLG』
(写真左から)「BLG名物!サクサク一口揚げ餃子」、「チーズ&ポテトのミックス揚げ餃子」
スナック感覚でパクパク味わえる「BLG名物!サクサク一口揚げ餃子」。
そのままで食べるのはもちろん、チリマヨをかけるとさらに美味しさアップ!

『博多八助』
「博多ひとくち餃子」
ご当地枠から初参戦となる『博多八助』の「博多ひとくち餃子」。
コロンとした形が可愛らしい一口サイズの丸餃子は、女性や子供にも食べやすいのがポイント!
これだけじゃない!話題の人気餃子をチェック!
売り切れ必至のあの人気店も!
まだまだある、こだわり餃子が続々登場!

【左】『羽根つき焼小籠包 鼎's(Din's)』の「羽根つき焼小籠包」
【右】『肉汁餃子製作所 ダンダダン酒場』の「東京手羽餃子」

【左】『宇都宮餃子専門店 悟空』の「特製肉餃子」
【右】『餃子専門店 龍の餃子』の「酢コショウで食べる あらびき豚トロ餃子」

【左】『餃子専門店 福吉』の「肉フロマージュ餃子」
【右】『餃子専門店 福吉』の「海老チーズ餃子」

【左】『餃子専門店 福吉』の「ごまハチミチ海老餃子」
【右】『近江牛餃子 包王』の「近江牛餃子 牛とんぽう」

【左】『餃子少年〜GYOZA BOY〜』の「特製少年餃子」
【右】『餃子少年〜GYOZA BOY〜』の「もちチーズ明太マヨ焼き餃子」

【左】『肉玉そば おとど×浅草開化楼』の「東京名物 肉汁おとど餃子」
【右】『肉玉そば おとど×浅草開化楼』の「柚子とネギの利尻昆布水餃子」

【左】『オペレッタ52』の「白鴨餃子」
【右】『オペレッタ52』の「赤鴨餃子」

『宇都宮餃子館』の「宇都宮餃子館 王道!健太餃子」


■イベント概要
イベント名:餃子フェス OSAKA 2018
開催期間:5/2(水)〜5/6(日)
開催時間:10:00〜20:00(5/2のみ14:00〜20:00)
場所:大阪城公園 太陽の広場
アクセス:
・JR大阪環状線 大阪城公園駅から徒歩3分
・地下鉄長堀鶴見緑地線 大阪ビジネスパーク駅から徒歩6分
・地下鉄中央線 森ノ宮駅から徒歩9分
料金:入場料無料(食券・電子マネー利用可能)
※食券600円/枚
公式サイト:http://gyo-zafes.jp

スイーツ部門ではひんやりスイーツを用意! (写真左から時計回りに)『芋屋 種子島』の「種子島生まれ ひんやり安納芋&ミルクアイス」、『Food Boat cafe』の「タピオカ入り 紅茶雪氷」、『Milky Snow』の「新食感スイーツMilky Snow(マンゴー・イチゴ)」

「hokkaido brewing」
