6月11日開幕のW杯北中米大会に出場する日本代表の森保監督が23日、下田GKコーチ、中下テクニカルスタッフ、日本協会の湯川専務理事とともに広島市内で開催された「広島からエールを送る会」に出席した。広島は選手、指導者として20年以上のキャリアを過ごした第二の故郷。サッカー関係者、ファンら約300人の前で「W杯の舞台で皆さまに恩返ししたい。結果を出したいと思ってます」と決意を新たにし、広島の名産物である巨大しゃも