ハワイアン航空日本発着便のサービスがさらに充実!
ハワイアン航空は、日本国内4都市(東京、大阪、札幌、仙台)へ運航するすべての定期便において、機内サービス「Mea Ho‘okipa(私がおもてなし致します)」を一新した。今回の機内サービス一新には、オアフ島の人気レストラン「Koko Head Cafe」のオーナーである、有名シェフ、リー・アン・ウォンとのコラボレーションによる、日本出発便の機内食リニューアルも含まれている。
機内食リニューアルでは、全ての日本出発便において、ウォンシェフ監修のハワイ料理や多国籍料理の提供を開始した。「ひらめのカレー衣仕立てジンジャーココナッツソース添え」や「グアバフリチキン」など、一流のモダンハワイ料理を満喫できる。
また、ビジネスクラスの搭乗客には、ウェルカムドリンクとしてプロセッコ、パイナップルジュース、グレナディンをミックスした特製カクテル「プカナラカクテル」が提供される。
さらに、12歳以下の子ども連れの客は、ハワイアンプリントの巾着袋に入ったお菓子をセットしたお子様向け特別機内食の、事前予約が可能になった。
音楽プログラムもさらに充実。有名ミュージシャンからクラシックアーティスト、新人アーティストまで、同社選りすぐりのハワイ音楽が楽しめる。さらに、ハワイを紹介するTV番組「Hawai‘i Local News」の協力により、ハワイアン航空オリジナルの日本語番組を新たに制作し、現地のお勧めスポットを紹介している。
今まで以上に、搭乗の瞬間からハワイを感じられるハワイアン航空のフライトは、ハワイ旅行をより楽しいものにしてくれるだろう。【東京ウォーカー】

