5月11日時点で打率.377、本塁打10本、打点30とセ・リーグの打撃3部門でトップと、暫定「三冠王」の成績を残している阪神タイガース・佐藤輝明選手(27)。そんな将来の「メジャーリーガー」を名門球団が放っておくわけもなくーー。【写真】現役時代とはまるで別人?「しくじり先生」に出演した阪神元エース【NPBを席巻する次の日本人選手によって、ヤンキースは村上宗隆をきれいさっぱり忘れるだろう】アメリカのニューヨーク