「処分と言われても可哀想で…」【動画】取り残された3匹の猫を保護するまで1月下旬の夕方、保護猫・ノラ猫の支援活動を行う団体「ねこから目線。」のもとに、一本の電話が入った。かけてきたのは葬儀会社だった。年始に亡くなった男性の自宅に、猫が3匹取り残されているという。しかも親族は「家財と一緒に処分してほしい」と伝えてきたというのだ。しかし、猫の年齢も性格も不明。費用の負担もない。通常であれば簡単に引き受け