【第1話】から読む。前回からの続き。またその話……?私がその場にいないことをいいことに、アヤネとマサヒロは仲良く私の悪口を言い始めたようです。もう我慢の限界がすぐそこまで来ているような感覚がありました。【第6話】へ続く。原案・ママスタコミュニティ脚本・煮たまご作画・よし田編集・Natsu