10月25日から行なわれていたU-19日本代表候補のトレーニングキャンプが28日に終了。最終日にはJ2水戸と練習試合(30分×3本)を実施し、本田風智(鳥栖)、西川潤(C大阪)、大森真吾(順天堂大)の得点で3-2と勝利した。基本布陣を4-4-2とし、松岡大起(鳥栖)や藤田譲瑠チマ(東京V)らクラブで出番の多い選手は、短めの出場にとどまった。本田の得点により1-0で終えた1本目で、素晴らしいパフォーマンスを披露