電車のつり革にひっかけて安定性を確保不特定多数の人が直に手で触れている電車の「つり革」――新型コロナウイルスの接触感染リスクの観点から「ちょっと触れたくないな」と感じ始めた人も多いかと思います。看板屋として知られる株式会社広宣(滋賀県)は、そんなお悩みを解決するかもしれない新グッズの製造・販売を開始。その名も「ふっく君」――電車のつり革に引っ掛けることで避けがたい通勤時の感染症リスクを減らせるだけ