空間デザインのその先に。                   合同会社HOC、組織変更を経て「人生の-One scene-を創る」クリエイティブパートナーへ。

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合同会社HOC

株式会社HOC(ホック)代表取締役:濱久貴、以下「HOC Inc.」



空間デザインを起点に、ブランディングやプロダクトデザインまで幅広いクリエイティブを手がけてきた合同会社HOCは、新メンバーの加入とともに組織を株式会社HOC(HOC Inc.)へ変更いたしました。これを機に、これまでの空間デザインに加えて PR・プロモーション領域を本格始動し、クライアントの「想い」を多角的に具現化する体制を強化します。




■「人生の-One scene-を創る」


100年後の誰かの人生に寄り添う空間・プロモーション



HOC inc.は2018年12月に前身となる合同会社HOCを設立して以来、「クリエイティブの力で、未来に何ができるか」を問い続け、建築・ランドスケープ・イベント実施といった「空間と体験」を通じて多くの価値を提供してきました。


私たちが手がけてきた空間や体験は、“ハレの日” “なんでもない日” “悲しい日”といった、人々の人生の背景に静かに寄り添ってきました。


その積み重ねの中で、 「100年後も誰かの人生の最高のワンシーンに寄り添い続ける」 という使命にたどり着き、今回の事業拡大と組織変更を決断しました。




■つくり手とつかい手の「想い」をデザインの“思いやり”でつなぐ


価値観を超えた共通のゴールは『成長と笑顔』



多様性が広がる現代において、「幸せ」や「平和」のカタチは人それぞれです。 だからこそ私たちは、それぞれの価値観を超えた共通のゴールとして 『成長と笑顔』を掲げます。


「人々が成長でき笑顔になれる空間・体験」には何物にも勝る人生の彩りがあると信じているからです。そして100年後も誰かの人生を彩り続けるには、「想いの継承」が欠かせません。


自然・ひと・まち・空間は時間とともに変化し、老いていきますが、そこに込められた「想い」は色褪せることはありません。




HOC Inc.は、 つくり手(クライアント)の想いと つかい手(ユーザー)の想いをデザインの “思いやり”でつなぎ合わせ、「未来へ育てていくこと」こそが、これまでの経験から導き出したクリエイティブの本質と捉えています。


「何が人の心に火をつけるのか」 「何が疲れた心を癒すのか」 「何が成長につながるのか」 その問いに向き合い、ひたすらに考え抜き、クリエイティブパートナーとして伴奏します。




■空間を「つくる」→「育てる」→「伝える」


想いを循環させ、空間や体験価値を長期的に育てるサイクル



HOC Inc.は、クライアントの構想段階から伴走し、 空間や体験を統合的に支援します。 「つくる→育てる→伝える…そしてまたつくる」。想いをカタチにして届くまで常に“御用聞き”のように寄り添い、時には“戦友”として共に悩み、挑戦し、一緒に未来をつくる循環のデザインを提案します。


組織は変わりますが、私たちの根底にあるものは変わりません。クライアントの皆様が抱く熱い想いを丁寧に紐解き、ユーザーの喜びとデザインで結びつけること。「ハレの日も、なんでもない日常も」未来へと循環させること。それが私たちHOC inc.の使命です。








■代表挨拶 代表取締役:濱 久貴



HOC Incは、空間デザインを起点にブランディング、イベント企画、コミュニティ運営、PR・プロモーションまでを一貫して手がける空間クリエイティブカンパニーです。「人生の-One scene-を創る」を掲げ、つくり手とつかい手の想いを“思いやり”でつなぎ、未来へ育てるデザインを追求しています。構想段階から伴走し、空間や体験を“つくる→育てる→伝える”と統合的に支援することで、人々の“成長と笑顔”を生む場づくりを実現します。また、長期的な視点で価値を育てるクリエイティブパートナーとして、多くのクライアントから信頼を得始めています。2026年からはPR・プロモーション領域を本格始動し、ハードとソフトの両面から100年後の誰かの人生にも寄り添う価値を創造しています。







■株式会社HOC(ホック)会社概要


株式会社HOC(ホック)


代表者:代表取締役 濱 久貴


事業内容:地域や企業の空間やイベント、コミュニティにおけるブランディング及びデザイン/運営/クリエイティブ開発


所在地:神奈川県横浜市中区常盤町2丁目10


URL:https://hoc-co-jp.studio.site/