Image: Cooler Master

レイアウトも自由に決めちゃえ。

ファッションにしても、アクティビティにしても、自分らしいスタイルの追求って楽しいですよね。そんなパーソナライズなワクワク感を持つライバー/クリエイター向けコントローラ「MasterHUB」がこちら。Cooler Masterらしいクールさがありますね。

Image: Cooler Master

ベースの上におけるコントローラは5種類。24ブロックのエリアに、好みのままにコントローラを配置できます。磁石とポゴピンでくっつくため、ネジ止めなどは不要です。

Image: Cooler Master

「Customizable keys」(12ブロック・長方形)は起動するアプリや、機能を示すアイコンを表示できるかっこいいやつ。マクロの登録もOKです。

Image: Cooler Master

「Precision fader」(8ブロック・長方形)は5つのフェーダー付き。入力チャンネルごとのボリューム調整や、各種パラメーターの直感的なセッティングができます。

Image: Cooler Master

勢い余ってもホイールが幅広だから、着実にスクロールやズームができる「Roller accessory」(4ブロック・長方形)。

Image: Cooler Master

3つのボリウムで、複数のパラメータを手早く調整できる「Knob Module」(4ブロック・正方形)。

Image: Cooler Master

「Encoder Module」は1つの大きなダイヤルにディスプレイを組み合わせています(4ブロック・正方形)。

Image: Cooler Master

横向きに配置しても大丈夫。FreeForm 2.0 ベースの拡張思想を採っていて、モジュラーハードウェアはユーザーによる開発もできるみたいですよ。

Source: Cooler Master

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