ゴディバ、GODIVA cafeで京都 小川珈琲と共同開発した「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」を販売

ゴディバ ジャパンが運営するGODIVA cafe(以下、ゴディバカフェ)は、4月24日から、京都 小川珈琲と共同開発した「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」を販売する。
小川珈琲のチーフバリスタ 吉川寿子氏と共同開発したオリジナルドリンク「ジャスミンとアプリコットのコーヒーソーダ」は、ジャスミンの香りとアプリコットのフルーティーさが弾ける、さわやかなコーヒーソーダ。フレッシュなレモンの香りと合わせて楽しんでほしいという。ゴディバカフェオリジナルブレンドを使用し、季節感あふれるドリンクに仕上げている。ゴディバカフェ初となるシーズナルコーヒードリンクとなっている。

小川珈琲は、伝統と進取の気風が息づく京都の街で、昭和27年(1952)から珈琲づくりをはじめた。以来、長い歳月をかけて醸成された京都の美意識と感性に支えられながら、“京都の珈琲職人”としての誇りをもってその審美眼と腕を磨き、世界に通じる「本物」の味わいをたえず追求してきた。一粒一粒の豆を大切に「本物」としての価値を求め続けること。その一杯がきっと明日の希望になると信じて。一人でも多くの人たちの心と暮らしに寄り添う存在でありたいと願っている。
[小売価格]770円(税込)
[発売日]4月24日(金)
ゴディバジャパン=https://www.godiva.co.jp
