アインシュタイン稲田、高校時代に全校生徒が集まる中「消火器撒いたことがある」
番組は今回、「芸能人のスマホの中身大公開!」と題し、出演者のプライベートスマホにまつわるトークを展開。その中で稲田は、友だち4人に海岸の砂浜に埋められ、顔だけを出している学生時代の写真を披露する。
また、浜田から「どういう高校生やったんですか?」と聞かれると、稲田は「友だちがいなくて、高3のときにすごい活発なグループと仲良くなったんですけど、確かに皆さんのおっしゃる通り、周りの先生たちからしたら『稲田はホンマは嫌々遊んでるちゃうか?』みたいな。でも僕、一番楽しかった。一番青春のときなんですよ」と、とてもいい仲間で、とても良い時間を過ごしたという。
そんな稲田が「避難訓練のときにね、グラウンドに全校生徒集合して、先生の話聞いてるときに、僕、面白いと思って、グラウンドの真ん中で消火器撒いたことがあるんですよね。そのときは面白いと思って。そんなことしたら普通は停学とか、何らかの処分があるはずなんですけど、先生たちも“やらされてる”と思ってるから無処分で終わったんです」と語った。

