『新テニU-17W杯編』第7話 まさかの入れ替わり!粘る跡部が不二を待つ
1999年より『週刊少年ジャンプ』にて連載がスタートし、累計発行部数6000万部を突破している許斐剛原作の人気漫画『テニスの王子様』(集英社 ジャンプ コミックス刊)。現在は『ジャンプSQ.』(集英社)で『新テニスの王子様』が連載中の本シリーズは、アニメ、舞台、実写、ゲームと様々なメディアミックスにより多くのファンを獲得している。
2021年10月10日(日)には、アニメ『テニスの王子様』シリーズは20周年を迎えた。
第7話は8月17日(水)深夜0時00分よりテレビ東京他にて順次放送開始。
あらすじ&先行カットはこちら!
<第7話 「チェスの王様(キング)」>
仁王と跡部が入れ替わっていた――驚愕するW杯(ワールドカップ)会場。
なぜこのような真似を? と訝しがる日本代表メンバーだが、跡部はオーストリア代表の背後にある「天才的頭脳」の存在に気づき、その「頭脳」を相手に戦っていた。
速攻での決着を目論むオーストラリア代表をタイブレークへと引きずり込む跡部。
彼はタイブレークを続けながら待っていた。
敵の必殺技「タキオン」を不二が見極めるのを――。


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(C)許斐 剛/集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト
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