世界の代表チーム、最新の「背番号7」まとめ(2020年11月)

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世界各地で行われたインターナショナルマッチ。背番号7を着けた各国代表選手たちを調べてみた。

日本代表

柴崎岳(レガネス)

韓国代表

ソン・フンミン(トッテナム)

クロアチア代表

ヨシップ・ブレカロ(ヴォルフスブルク)

スペイン代表

アルバロ・モラタ(ユヴェントス)

ドイツ代表

フロリアン・ノイハウス(ボルシアMG) ※ナディアン・アムリ(レヴァークーゼン)も

ベルギー代表

ケヴィン・デブライネ(マンチェスター・シティ)

イングランド代表

メイソン・マウント(チェルシー)

ポルトガル代表

クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)

フランス代表

アントワーヌ・グリーズマン(バルセロナ)

オランダ代表

スティーヴン・ベルフハイス(フェイエノールト)

イタリア代表

ステーファノ・オカーカ(ウディネーゼ)

ブラジル代表

リシャルリソン(エヴァートン)

アルゼンチン代表

アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

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チリ代表

アレクシス・サンチェス(インテル)

チリの7番を背負い続けているアレクシス。インテルでも7番を託される彼はキャリアをスタートさせた母国のコロコロでもこの番号を着けている。