安元洋貴、焼き芋に舌鼓も意外な“弱点”が明らかに!?
本配信では広めのスタジオから、さまざまな焼き〇〇を食べる「秋の味覚 芋パしようぜ!」や、2人の定番を決める「爆誕!NEO3大〇〇」、月曜定番の「Re:味深」などのコーナーを行った。
本配信では、「秋の味覚 芋パしようぜ!」と題した特別コーナーを実施。これまでの配信で「たき火がしたい!」と言っていた安元の願いを叶えるべく、いつもとは違うスタジオに枯れ葉を集めた“たき火風”のセットを用意して焼き芋気分を演出。安元は「(スタッフが)頑張った感がある」「視覚的にいつもと違うものを見られるのはありがたい!」と企画に挑戦した。
さらに、たき火風セットのまま番組を進行する2人は、気ままなトークに移行。仲村が「安元さんを無人島に連れていきたいな」と言うと、安元は「虫がキライだからダメかもしれない……」「カブトムシやカナブンも、蝶とか蛾もダメ」と意外な“弱点”を明かし、「行ったら、絶対に火は絶やさない!」と苦笑い。
キャンプには行きたいけど、ほとんどアウトドアの経験がないため、テントなどがあらかじめ用意されている「グランピング」に興味があるという仲村。安元も「何かをしてみるっていうのが大事なんじゃないかな」と挑戦することの大切さを語っていた。
また、配信の終盤では11月16日(月)から20日(金)にかけて、「秋のSPゲストWEEK」として毎日ゲストが出演することと、16日(月)に寺島惇太がゲスト出演することが発表された。安元は「寺島惇太は、業界屈指の“ご飯を食べさせたい男”」と語り、次回の放送を楽しみにしていた。
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