大友花恋、『ボクセカ』撮影現場での寒さ対策に驚き!
ドラマ撮影現場での寒さ対策に「次からは真似しようかな、と思っています笑」とコメントし、ファンから反響を呼んでいる。
『僕だけが17歳の世界で(通称:ボクセカ)』は、幼馴染の航太(佐野)と芽衣(飯豊)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンス。大友は、飯豊演じる芽衣の親友の野田はるか役。地元で美容師をしていて、7年ぶりに帰ってきた芽衣に寄り添い心の内に耳を傾ける、友だち想いの役を演じる。
続けて、絶賛撮影中だというドラマ『ボクセカ』。「キンキンに冷えます」と寒いところでの撮影が多いことについて触れ、寒さ対策でお腹1枚・背中2枚のホッカイロを貼りながら撮影に臨んでいることを明かした。
しかし、衣装さん曰く、ツワモノはお腹1枚、背中2枚、両脇に1枚ずつ、足の付け根にも1枚ずつのホッカイロを貼る方もいるそうで、「最初は、ええ!すごく貼りますね!なーんて、言っていた私ですが 次からは真似しようかな、と思っています笑」とコメントし、最後はモノクロの写真とともに「撮影中は無理をしない!負けないっと突っぱねず 寒さと仲良く頑張ります〜」と意気込んだ。
この投稿にファンは、「おサレはガマンだぁ(笑)」「足の裏も効果があるみたいですよ」「寒さに攻めていくのもいいけど、風邪をひかないように気をつけてね」「寒い中のお仕事がんばってください」「撮影ファイト♪」「作品、楽しみ」「ドラマほんとに楽しみにしてるよう」など応援やドラマへの期待の声、「チョーかわいぃ」「個の持つ良い味が出てますね」などの声が寄せられている。
