マクロン仏大統領「NATOは脳死」トルコのシリア侵攻巡り指摘
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- マクロン仏大統領は、NATOの存在目的を問い直す必要があると主張した
- トルコによるシリア侵攻などを巡り、NATOで事前に協議がなかったと批判
- 組織として加盟国の行動を規制しておらず、「脳死」状態にあると指摘した
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