ネット接続された防犯カメラなど不正アクセス可能な状態 総務省が注意

ざっくり言うと

  • 総務省などは2月から9月にかけ、防犯カメラといった機器の安全性を調査した
  • ネットに接続された505件で、簡単に不正アクセスができる状態だったと判明
  • 初期設定のままのパスワードなどが原因とみられ、利用者には個別に注意した

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