倉科カナ

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女優・倉科カナが、6日の都内で行われた、化粧品ブランド「SUQQU (スック)」の創立15周年イベントに出席。自身のことを客観的に見て「今の自分が好きです」とニッコリ。「こんなにも仕事をバリバリ。想像していた30歳と違うけれど、日々が楽しいです」と充足感を表していた。

「ウチの母は、早く私を生んでいたので、だから私も早く家庭を持っているんだろうなと思っていました。(故郷である)熊本にいたとしたら、こんなにも仕事をしていなかったはず」と口にした。

その話題から今度、15年後である未来像については「自分のリミットみたいなものを決めずに、出来るだけ新しいものにチャレンジ。毎日を新鮮に感じるような感性を持ち続けたいです」と紹介。近々に、チャレンジしたい事柄には「ペーパードライバーを卒業。長距離ドライブで峠に出掛けたりして、乗馬などに挑んでみたいです」と答え、目を輝かせた。





化粧品ブランドのSUQQU。その由来は、"すっく"とまっすぐに立つ…その"立ち姿"から命名。倉科のように一生懸命に生きて、大人の女性であることを楽しんでいるスタイルを応援しているという。

今回は、大人の女性のビューティーを更新させようと、15周年イベント『SUQQU 15th ANNIVERSARY POP UP EVENT“美の衝撃”』を企画。あす7日〜9日まで、東京・表参道にほど近い「SO-CAL LINK GALLERY」で催している。

▼ 『SUQQU 15th ANNIVERSARY POP UP EVENT"美の衝撃"』お披露目会見より

SUQQUを手掛けるエキップ・前澤洋介社長、倉科カナ








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SUQQUの15周年イベント、『SUQQU 15th ANNIVERSARY POP UP EVENT“美の衝撃”』 - 案内WEBページ