さりげなく足元でオシャレをしたい人にピッタリ!

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アイコニックなスリーストライプスが長年ファンの心をつかみ続けるアディダス。年齢を問わず愛される秘密は、時を経ても変わらないシンプルさにあるといっても過言ではありません。そこで2018年春夏シーズン、adidas Originalsから登場する新作をご紹介。往年の傑作をアップデートした「CAMPUS(キャンパス)」と「GAZELLE(ガゼル)」の魅力に迫ります。

「CAMPUS(キャンパス)」と「GAZELLE(ガゼル)」は、CAMPUS ‘80sとOG GAZELLEの原型のデザインを基に、高品質なスエードとトーナルカラーでアイコニックなシルエットを再構築。ミニマルデザインながら、伝統にとらわれない繊細なアレンジがされた逸品です。

▲「CAMPUS STITCH AND TURN」BB6744/自店販売価格 ¥1万2000(税抜)

象徴的な鋸歯状(きょうしじょう)のスリーストライプスは、縫い目を隠す縫製技術によって滑らかで流れるようなシルエットへ。さりげなく、それでいて主張を忘れないadidasらしいシンプルさが、足元に清潔感を与えてくれます。

▲「CAMPUS STITCH AND TURN」BB6745/自店販売価格 ¥1万2000(税抜)

カラーは両モデル合わせて4種類。どんなスタイルにも合わせやすいので、ジーンズでもチノパンでも春夏のコーディネートに重宝しそう。好みのカラーで街を颯爽と歩いてみてください。

▲「GAZELLE STITCH AND TURN」CQ2358/自店販売価格 ¥1万2000(税抜)

▲「GAZELLE STITCH AND TURN」CQ2359/自店販売価格 ¥1万2000(税抜)

>> adidas「キャンパス」「ガゼル」

 

(文/&GP編集部)