「つんく♂曲は“1人の寂しさ”ばかり」マツコ納得
つんく♂によると、当時のソニンは本当に真面目で、恐らくは“恋とか愛とかないような子”。「カレーライスの女」では、「私になにもない」という、日曜のサザエさんの曲が流れてきたような、男性でも感じる一人暮らしの寂しさを表現したという。またシャ乱Qの代表曲「シングルベッド」も寂しさを表現したものであり、モーニング娘。の「LOVEマシーン」や「ザ☆ピ〜ス!」は1人の寂しさを楽しく仕上げた、と語った。
Twitterなどネットでは、「さすがマツコ」「これマツコじゃなかったら対談成立してなかったなあ」「たしかにハロプロは心に闇を持った芸能人のファンが多い気がする」「ソニン、もう一度聴きたくなってきた」といった反応があるようだ。

