ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 撤退予定の住重が協業でタンカーの船体建造を継続 2028年まで稼働確… トランプ政権 住友重機械工業 投資 東京湾 インフレーション 横須賀 エンジニア 今治造船 風力発電 乗りものニュース 撤退予定の住重が協業でタンカーの船体建造を継続 2028年まで稼働確定 2025年9月27日 18時12分 リンクをコピーする 撤退予定の住重が協業でタンカー建造継続2026年をもって新造船事業から撤退することを決めていた住友重機械工業グループが、今治造船と協業し、横須賀造船所でタンカーの船体建造を行うことを明らかにしました。住重広報は「造船から撤退する方向は変わらない」と話しますが、東京湾から消えつつあった商船の新造ヤードが一転して存続となったのは、どのような理由なのでしょうか。【ここか!】存続する「日産工場の隣の造船所」 記事を読む