公益財団法人日本ユニセフ協会ベイルートの病院で治療を受ける生後10カ月のアフマドちゃん。4月8日の空爆で、3歳の兄とともに負傷した(レバノン、2026年4月9日撮影) (C) UNICEF/UNI975502/Choufany 【2026年4月9日ニューヨーク発】 停戦合意後にレバノンへの軍事攻撃が行われたことを受け、ユニセフ(国連児童基金)は、停戦そのものと中東地域の平和の実現に対する重大なリスクとなる、と以下の声明を発表