世界4か国でプレーした長坂秀樹氏高校から投手始めて甲子園出場長野・東海大三(現・東海大諏訪)時代にエースとしてチームを甲子園に導き、東海大卒業後は米国やカナダなど世界4か国でプレーした長坂秀樹さんは、身長168センチながら、最速152キロの直球が武器の投手だった。現在、神奈川県藤沢市で開いている野球塾では「速い球を投げたい」と小、中学生に指導を求められている。中日・小笠原慎之介投手にもお尻の使い方など