あーす、オラ擁護派!待たせたな貴乃花親方、援軍の到着だ!絶体絶命のピンチに陥った陣営あれば行って擁護する。ネットクソ議論界にその人ありとうたわれた、火中に栗を手で突っ込む男がやってきました。極めて厳しいこの情勢のなかで、僕自身には何のメリットもないけれど、擁護せずにはいられない。いやむしろ、擁護すると決めてから立ち上がった。一騎当一の擁護が貴乃花親方の隣に今到着しましたぞ!「来るの遅いじゃねぇか!