東京株式市場で日経平均株価が、アメリカなどによるイラン攻撃直前の2月末につけた取引時間中の最高値5万9332円43銭を超えました。

アメリカとイランの戦闘終結への期待感から、前日のアメリカ市場ではハイテク株などが上昇しました。

この流れを受け、東京市場でも半導体関連を中心に幅広い銘柄が買われています。