18Lが42Lに化ける。230%拡張するバックパックの仕組みって?
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
荷物を入れ替える手間、増え続けるバッグの収納場所、「今日はどれを持っていこう?」と、頭を抱えること、ありませんか?
これらの悩みをまとめて軽減してくれるのが、18Lから最大42Lまで拡張できる多機能バックパック「FLEXY」です。
230%拡張。シーンに合わせて変化すバッグ
FLEXYの最大の魅力は、18L・30L・42Lと3段階に容量が変化する拡張性。
18Lモードは通勤・通学や休日のお出かけにぴったりです。スマートなシルエットで、カフェや打ち合わせにも違和感なく持ち込める洗練されたデザインになっています。
30Lモードは2泊3日の小旅行、アウトドア、スポーツ遠征におすすめ。幅を拡張することで、荷物が増えても余裕の収納力を発揮。一般的なLCCの機内持ち込みサイズに対応しています。
42Lモードは本格的な登山やバックパッカーの長期旅行に便利。トップとボトムをさらに拡張し、キャリーケースに匹敵する大容量を実現しています
容量を拡張できるバックパックは数あれど、最大230%も拡張できるバッグは、大きな特長のひとつです。
荷造りが簡単なクラムシェル型
フロントパネルが大きく開くので、スーツケース感覚で荷造りができます。
これなら一目で荷物の中身を見渡せるので、どこに何があるのか把握しやすいのがうれしいですね。
必要なものがすぐに取り出せる多彩なポケット
使い勝手を高める多彩なポケットが配置されているのも特徴的です。
・オープンポケット
・外側フロントジップ
・内側サイドポケット
・外側サイドポケット
・クイックアクセスカードポケット
・隠しポケット(背中側・外側)
オープンポケットには16インチのラップトップや13インチのタブレット、小物などを収納できます。
また、内側にも外側にもサイドポケットがあり、ペットボトルや折り畳み傘などを収納するのに便利です。
ポケットに分けて収納することで、「あれ、どこに入れたっけ?」とバッグをゴソゴソ探る時間がなくなります。
バッグの外側も収納スペースに
FLEXYは、バッグの内外に14個のループを設置しています。付属の2本のストラップを使えば、バッグの外側も収納スペースに変えられるんです。
例えば、外側にストラップを付ければ、大きめのコート、ヨガマット、スケートボードなど、バッグに入りきらない荷物も外側に固定できます。
一方、内側で荷物をバッグに固定することも可能です。
防犯対策も抜かりなし
不意にファスナーを開けられるリスクを軽減するロールトップ構造になっています。メイン収納はトップリッドを開けないとアクセスできないため、人混みや移動中でも中身を守りやすい設計です。
また、トップリッドの縁とバックパネルの腰部分にある隠しポケットはRFIDブロック加工になっており、クレジットカード情報の盗難リスク軽減に配慮した設計です。
通勤、ジム、週末の小旅行、海外旅行…あらゆるシーンをこれひとつでカバーする「FLEXY」はmachi-yaでプロジェクト実施中です。気になった方はぜひ以下から詳細をチェックしてください。

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Image: 株式会社Erfolg.
Source: machi-ya
