いつも塩対応の保育士、じつは理由があったなんて!冷たい保育士の正体に驚き【ママリ】
「冷たい先生」だと思ってた…同級生が教えてくれた本当の理由
2人の子どもを育てながら保育士として復職した主人公のまりなは、自分の勤める「保護者負担の少ない保育園」と、自分の子どもを通わせる「保護者負担が多めの保育園」の実情を知ることで日々、いろいろな新しい発見をしています。
©hachi_mitsu89
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作品に描かれていたように「意外と狭い業界」というのは、他の業界でも言えることではないでしょうか。自分がどの立場に立つかで、見える景色は変わってきますよね。
同業他社で働く同級生や友人から「客としての自分」を知る場面もありますよね。
まりなのように、自分を客観視し、「相手から見れば自分は…」と考えるきっかけがあるのは、今後、自分の仕事の仕方にも役立つのではないでしょうか。
記事作成: ママリ編集部
(配信元: ママリ)
