フランスで人気のホテルからクリスマスアフタヌーンティーが登場!クリスマス伝統菓子や贅沢なセイボリーも

メルキュール東京日比谷のフレンチレストラン・カフェ&バー「ラ・セヌ」にて、クリスマスアフタヌーンティー「Un Noel a Hibiya(日比谷のクリスマス)」を開催。期間は、2024年12月1日(日)から12月31日(火)まで。
フランスの伝統的なケーキやふわふわのマロンスフレなどのスイーツから、ローストビーフなどの豪華セイボリーまで、ここでしか味わえない数々のクリスマスメニューに注目してみて。

メルキュール東京日比谷のレストラン・カフェ&バー「ラ・セヌ」でおしゃれな世界観に浸る
フランスを本拠地とするホスピタリティグループ「アコー」が展開する「メルキュール」。進化し続ける劇場文化の聖地、日比谷に位置する「メルキュール東京日比谷」のデザインコンセプトは、「劇場の舞台美術(Stage Art)」。舞台の1シーンを切り取ったようなおしゃれな空間が広がる。
また、フランス語で舞台の「シーン(場面)」を意味する名を持つこのレストランは、メルキュール東京日比谷のデザインコンセプトを反映。このコンセプトからアフタヌーンティーの名称は、「Un ete a Paris/アン・エテ・ア・パリ(パリの夏)」「Un ete a New York/アン・エテ・ア・ニューヨーク(ニューヨークの夏)」といった映画のタイトルからインスパイアされて名づけられており、五感でその世界観に浸ることができるのがポイント。

本場のフランス菓子を堪能できる、クリスマスアフタヌーンティーが登場!
そんなメルキュール東京日比谷のフレンチレストラン・カフェ&バー「ラ・セヌ」では、12月1日(日)より、クリスマスアフタヌーンティーの提供を開始。
フランスのクリスマスで提供される伝統的なケーキ「ビュッシュ・ド・ノエル」や、リコッタチーズと自家製のバニラシュガーが香り立つムースに、ザクロのゼリーと季節のフルーツが添えられた「クレームダンジュ ザクロのジュレ」。さらに、セイボリーには「フォアグラのキッシュ 栗、洋梨」や「七面鳥 芽キャベツ、胡桃、トリュフヴィネグレット」など、高級感あふれる食材を使用した贅沢なラインナップに。
華やかな銀幕や舞台の世界にいるような空間とともにホリデーシーズンを彩ってみて。
