“若者の車離れ”にEXIT兼近大樹「都内は必要性ない」
番組はこの日、20代の3割以上が免許を持たない“若者の自動車離れ”について注目。どうしたら若者の自動車離れを防げるのかについて、議論を薦めた。
兼近は「地元・北海道に住んでいる時は車は必要だと感じていたが、都内にいる限りは趣味以外での必要性はないと思っている。都内に住んでいると、ステータスとして持つ、人に自慢する、旅行行く時に使うなどしか車の必要がないのかなと思う」と自身の考えをコメント。
ゲスト出演したモータージャーナリストの岡崎五朗氏は「お金がかかるなどネガティブな面もあるけど、移動だけの側面だけではない良いこともたくさんある。良いことと悪いことの天秤を人によってどう考えるのかということ」とコメントし、兼近も納得の表情を見せた。

