新川優愛“ロケバス婚”から現在は「ベタだけど幸せ」
クレジットカード大手のクレディセゾンが新たに仕掛けたのは「女性のためのクレジットカード」。名を「セゾンローズゴールド アメリカン・エキスプレス・カード」といい、日本初のサブスク型カード(月額税込み980円)で、利用に応じた特典も消費者目線で展開していくという。
新川は昨年、年上のロケバス運転手との「ロケバス婚」で話題を集めたが、先日の「いい夫婦の日(11月22日)」は仕事があり、特別なことはなかったという。しかし「どんなおじいちゃん、おばあちゃんになっていきたいかは旦那さんとちょくちょくする」とのこと。趣味はドライブで、愛犬を連れて夫婦で遠くの公園に出かけるのが楽しみだそう。
今年のクリスマスは外出を自粛し、「自宅で過ごす」と話す。新川は最近、菓子作りにハマっているそうで「“ドン!”と豪華なクリスマスケーキを作れたらいいかな」と笑うと、丸山は「気合がエグいですよね(笑)。こんな奥さんを世の男性たちは求めているのでは」と絶賛した。

イベント終盤には、それぞれが2020年を振り返り漢字1文字で表す企画も。丸山は「発」。「世界が元気のない中で、私はYouTube(チャンネル)に力を入れて頑張ってきた。それが実を結び、やっと芸能生活のスタートに立てたかなと思う1年でした。だから出発の『発』です」と理由を話す。

対して、新川は「繋」。「繋がるという意味で書きました。世界がこれまでにない状況になり、そんなときだから人との繋がりをうれしく、ありがたく思えた」と伝えた。
さらには、互いの印象を語ったり、丸山がものまねを連発したりする一幕も。新婚生活ぶりについて、新川は「寒くなってきた中で、家に帰ると暖かくて電気がついているのが、ベタですけどすごく幸せ」とはにかんだ。
「セゾンローズゴールド アメリカン・エキスプレス・カード」はイベント同日の26日から2021年6月30日(木)まで募集。
