井川遥、反響大の“全身ピンクハウス”語る
「癒やし系」「おっとりしている」と思われがちだという井川だが、本人はちゃきちゃきしているところがあるため、役柄は自分に近いとコメント。脚本家の北川悦吏子(56歳)からは「こんなにがっつりコメディエンヌに徹してやってもらえると思いませんでした」とメッセージを送られた。
この話を受けて、博多華丸・大吉も、憧れの年上の女性があの服を着ていた、と懐かしそうにしながらも「テレビの世界だからまだ見られると思いますが、普通に歩いていたからね、あの格好で。言ってみたら遊園地のパレードみたいな格好じゃないですか、ひらひらして。それが普通にコンビニとかにいましたからね」と当時、日常で見かけた時の驚きについても発言していた。
Twitterなどのネットでは「井川遥、本当にいつまでもきれい」「井川遥の全身ピンクハウスコーデを見るために朝ドラ見てる」「こんな全身ピンクハウスの人ほんとにいたのって母親に聞いたら『いたいた。いっぱいいた』って」「自分の中ではピンクハウスは山田邦子のイメージ」「今、逆にありなのかも。当時はきつかったけれど」「え、ピンクハウスって知らなかったけれど、すごいかわいい服」といった様々な意見が寄せられている。
