山田親太朗、花粉症にならないのは潔癖だから―意味不明の理論を展開
潔癖症で有名な山田親太朗。以前からテレビではその潔癖症ぶりを公開し、ドン引きさせてくれている。
『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した山田。今回は、女子力を身につけた男子が登場なのだが、山田は女子力の高さよりも潔癖症の異常さの方が目立っていた。
世田谷にある2LDKに住む山田。掃除は年に入りで、とにかく綺麗好き。毎朝のトイレ掃除は、念入りで90度のスチームで除菌する。
そしてベランダを熱湯消毒。山田曰く「菌は足から入ってくる」とわけのわからない理論を展開して、ベランダを除菌すると病気にならないということらしい。
さらに、「足を怪我とかすると、その隙間から(菌)が入ってきて、大きな動脈にぴゅんと入って、そこからいろんなところに入って、いろんなところにいって、しまいには鼻とか入って花粉症。だから僕、1回も花粉症になったことないし、除菌のおかげです」と意味不明な持論を展開。
その後は潔癖症らしく、スーパーでは16,000円分の除菌グッズを購入。もはや病気だ。
帰宅するとまた「菌がまわっているんです」とまた意味不明の理論を持ち出し、いきなり、ルンバとブラーバの2台で掃除。ホント潔癖症だ。
そんな山田に対してネット上では、「面白い」という意見もあるが、「潔癖具合がやばい」、「精神病ぽい」などの声があがっている。
それにしても"菌"に対する理解不能の理論は誰の入れ知恵なのだろうか?

