橋本環奈がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『おむすび』の最終話が近づいている。今後の展開が注視されるが、作中の“ある場面”に違和感を覚える視聴者が多いようだ。橋本演じる元ギャルで、管理栄養士のヒロイン・米田結は、大阪の病院で患者の栄養状態を分析し、医師に提案する「NST(栄養サポートメンバー)」として、日々汗を流している。今作は管理栄養士がメインテーマだが、橋本が初の母親役を演じる点も見どころの