弟の樹が指摘「兄よ、ショートとフリーのパンツは間違っとる」フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が193.35点、合計298.04点で、2年連続とともに羽生結弦、本田武史と並んで歴代2位となる通算6度目の優勝を飾った。そんな中、誰も気付かなかった“間違い”を弟の樹が指摘し、ファンの間で「衝撃の事実(笑)」「神大会の