大麻吸引の疑いで収監中の元BTOBのイルフンが控訴審の裁判に出席した。本日(2日)午後、ソウル高裁第13刑事部(裁判長:チェ・スファン)で麻薬類管理に関する法律違反(大麻)の疑いで起訴されたイルフンの控訴審の初公判が行われた。第1審の裁判で懲役2年と1億3300万ウォン(約1330万円)の追徴金を言い渡された被告は、今年6月に控訴状を提出。同日、被告人席に姿を現した。この日、イルフン側は「1審で自白したが、実際に大麻