35周年イヤーに舘ひろし演じる鳩村刑事の愛機を再現! 『スズキ GSX1100X カタナ 【西部警察ver.】』

『スズキ GSX1100X カタナ』は、1982年に放送を開始した『西部警察 PART-II』に登場。ドイツでの発表時には、その先鋭的なデザインから「ケルンの衝撃」と評された『スズキ GSX1100カタナ』をベースにした特別仕様車で、黒のペイントに加えシート、リアフェンダー、ライトレンズにカスタマイズを施しています。その後『西部警察 PART III』で大破・炎上するまで部品交換などグレードアップを経て活躍しました。

製品の開発時には石原プロモーションの協力により実車を取材、独自のランプ類やシート、リアフェンダーなどを、全長約355mmの1/6スケールで忠実に再現しています。


エンジンナンバーは実車と同じ番号を再現、駆動チェーンは金属部品を1コマずつ組み合わせるなど細部までこだわり、大人になったファンを納得させるハイエンドモデル。希望小売価格は12万8000円(税抜き)です。
ラインナップ 西部警察(トミーテック)
http://www.tomytec.co.jp/minicar/lineup/seibu/index.html
