中小企業経営者対象 少数精鋭で 「社長のための最新人事ゼミナール」開催
中小・中堅企業経営者の共通の悩みである人材の採用や定着・育成について、少数精鋭で集中的に学び、議論できるゼミが開催される。
株式会社トライアンフは、代表の樋口弘和氏が主催し、中小・中堅企業の人材採用と定着・育成に焦点を当てた新規セミナー「社長のための最新人事ゼミナール」を開催する。
株式会社トライアンフの代表取締役を務める樋口弘和氏は、1958年生まれで早稲田大学出身。横河ヒューレットパッカード(現 日本ヒューレットパッカード)に入社後、20年近くにわたり人事部門に在籍。採用、人事制度の設計・運用に一貫して携わってきた。10年前にトライアンフを設立。のべ一万人以上もの面接を行ってきた実績のある、人事のプロだ。
中小・中堅企業の経営者が抱える共通の悩みに、新卒採用や早期離職、社員の育成などの人事課題がある。樋口氏によると、技術や営業などの現場から経営者になった人も多く、中には人事や組織に不慣れで、苦戦を強いられているケースも見受けられるという。
そこで株式会社トライアンフでは、人事・採用コンサルタントとしてクライアントの課題を解決するためにサービスを提供しており、クライアントのほとんどが、こうした人事の課題を解決している。
セミナーの講師を務めるのは樋口弘和代表取締役。樋口氏は今回、人事コンサルタントとしてではなく、同じ中小企業経営者の立場から、成長を志向する中小・中堅企業の人材の採用や定着・育成についての方法論を解説。早期離職や中途採用、景気後退期の人材獲得などを取り上げる。
対象は経営者と経営幹部のみに限定し、各回8名と少数に絞ることで集中的に学び、議論し、具体的な打開策が見い出せる場を提供する。
セミナーは12月5日(金)と来年1月28日(水)の2回開催され、各回定員は8名で参加料金は無料。樋口氏は「私自身も70名強のスタッフを抱えるベンチャー企業の経営者。優秀な人材を見つけるという悩みにぶち当たり、痛い目にあった経験も。これまでの方法論を、同じ中小企業経営者の立場から話したい」と意気込みを語っている。
セミナーの詳細および申し込みは下記URLへ。
参照:http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=31016
(編集部 鈴木亮介)
-ITからセレブ、オタク、事件・事故まで。スルーできないニュース満載-
TechinsightJapan(テックインサイトジャパン)はコチラから!
株式会社トライアンフは、代表の樋口弘和氏が主催し、中小・中堅企業の人材採用と定着・育成に焦点を当てた新規セミナー「社長のための最新人事ゼミナール」を開催する。
株式会社トライアンフの代表取締役を務める樋口弘和氏は、1958年生まれで早稲田大学出身。横河ヒューレットパッカード(現 日本ヒューレットパッカード)に入社後、20年近くにわたり人事部門に在籍。採用、人事制度の設計・運用に一貫して携わってきた。10年前にトライアンフを設立。のべ一万人以上もの面接を行ってきた実績のある、人事のプロだ。
そこで株式会社トライアンフでは、人事・採用コンサルタントとしてクライアントの課題を解決するためにサービスを提供しており、クライアントのほとんどが、こうした人事の課題を解決している。
セミナーの講師を務めるのは樋口弘和代表取締役。樋口氏は今回、人事コンサルタントとしてではなく、同じ中小企業経営者の立場から、成長を志向する中小・中堅企業の人材の採用や定着・育成についての方法論を解説。早期離職や中途採用、景気後退期の人材獲得などを取り上げる。
対象は経営者と経営幹部のみに限定し、各回8名と少数に絞ることで集中的に学び、議論し、具体的な打開策が見い出せる場を提供する。
セミナーは12月5日(金)と来年1月28日(水)の2回開催され、各回定員は8名で参加料金は無料。樋口氏は「私自身も70名強のスタッフを抱えるベンチャー企業の経営者。優秀な人材を見つけるという悩みにぶち当たり、痛い目にあった経験も。これまでの方法論を、同じ中小企業経営者の立場から話したい」と意気込みを語っている。
セミナーの詳細および申し込みは下記URLへ。
参照:http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=31016
(編集部 鈴木亮介)
-ITからセレブ、オタク、事件・事故まで。スルーできないニュース満載-
TechinsightJapan(テックインサイトジャパン)はコチラから!
