黒沢かずこ 吉本所属前に通っていたセミナーを告白 ガキ使のスタッフになりたくて…浜田ら衝撃
お笑いトリオ「森三中」の黒沢かずこ(47)が24日に放送された日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日曜後11・25)に出演。吉本興業に所属する以前に通っていたセミナーを明かした。
今回は「第1回ガキの使いやあらへんで!チキチキガキキャラGO〜!!」と題して放送された。同企画はガキの使いで誕生したキャラクターのカードを作成し、得点はレア度に応じて10〜100ポイント。「浜田・田中チーム」と「方正・遠藤チーム」に分かれて街頭インタビューし、制限時間1時間以内にキャラクター名を答えてもらい、より多くのポイントを獲得したチームの勝利となる。
番組の熱狂的ファンであるゲストとして、フットボールアワー・岩尾望と共に登場した黒沢。これに浜田雅功が「俺、黒沢はわかるわ。何か知ってそうやもん」と振ると、黒沢は「ありがとうございます」と恐縮しながらも、驚きの事実を口にした。
黒沢は「私、吉本興業に入る前に、ガキの使いのスタッフになりたくて(制作会社の)『オフィスぼくら』のセミナーに行ってたんです!」と告白した。この事実に浜田は大笑いし、ガキ使メンバーのココリコ・田中直樹は「えぇー!?マジで!?」、月亭方正も「マジで!?」と驚きを隠せなかった。
