「パワースポットまりしゃん」“例のSNS投稿”が話題のグラビア雀士、ロングヘアをなびかせ決戦の場に登場「美人すぎる」ファン魅了/麻雀・Mリーグ

「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」ファイナルシリーズ、5月7日の第2試合でKONAMI麻雀格闘倶楽部・高宮まり(連盟)が、勝利の女神のような神々しいオーラを纏って入場した。
【映像】生きるパワースポット 高宮まりの美ボディが浮かぶ瞬間
プロ雀士としての実力はもちろん、グラビア界でもトップクラスの人気を誇る高宮。彼女が表紙を飾る雑誌は売れ行きが激増すると言われるほどの影響力を持つが、最近ではその美貌がチームメイトに劇的な効果をもたらしたことでも話題を呼んでいる。
事の端緒はセミファイナルシリーズ。絶不調に陥り連敗を喫した伊達朱里紗(連盟)が、癒やしと復活のパワーを求め、高宮の豊かな胸に顔をうずめた写真をSNSに投稿。伊達が「本当に申し訳ありません!まりさんのおっぱいに埋もれて元気もらいます!」と綴ったこの投稿はファンの間で爆発的な反響を呼んだが、驚くべきはその直後だった。なんと伊達はそこから完全に復調し、ファイナルシリーズを含め個人2連勝。ファンからはパワースポットだと崇められる事態となった。
そんな“幸運の女神”としての期待も背負い、高宮はこの日、美しいロングヘアを艶やかになびかせて試合会場へ。一歩踏み出すたびにエレガントな雰囲気が漂うその姿に、視聴者からは「美人すぎる」「まりしゃん可愛すぎる」と溜息が漏れた。
コメント欄には「パワースポットまりしゃん」「かわいい」といった絶賛の嵐が吹き荒れ、チームメイトのみならずファンをも癒やすそのビジュアルに熱狂していた。
※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会
◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)
